何人で暮らしても冷暖房費が変わらない家「北快の家」 株式会社シードック

〒506-0009 高山市花岡町3丁目79-1 花岡ビル3階
0577-36-2670
お客様の夢の源を創造する 株式会社シードック C-DOC
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株式会社シードック
3世代が住み継げる
長寿命の家
低燃費の家

3世代が住み継げる
『 長寿命の家 』

今までの住宅は約30年で建て替えをする低寿命の家ばかりでした。

ローンを払い終わればまた次の家を心配しなければならない・・・

そんな不安を払しょくする孫の代まで住み継げる家を実現。

材料が家を長持ちさせる

「腐らない」「シロアリ」にも負けない家づくりを実現する高耐久性部材

【 JWOOD EX 】

日本独特の気候風土に適し、職人の高い技術力と経験から日本人は長く木造住宅に慣れ親しんできました。特に“檜の家”を建てることは日本人にとって一つのステータスにもなっていました。檜は香りが高く、芯に赤みを帯びた部分が害虫を寄せ付けないため、家を長持ちさせる上でも好まれてきた材料といえます。近年では赤みを帯びた良質な檜材の確保が難しいこと、建築基準法で「地面から高さが1m以内にある柱や土台に防腐防蟻措置をしなければいけない」などから、ほとんどのケースは工場や建築現場で薬剤処理をすることで耐久性を確保しています。私たちは工場で薬剤を乾式注入したJWOOD EX材をつくりました。
JWOOD EX仕様の住宅には75〜90年以上の耐久性が認められています。

75〜90年の耐用年数を誇る品質

        耐久性の高い材料の組み合わせときちんとしたメンテナンスで75年~90年の耐久性が認められます。

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    耐震性と耐久性のどちらにも優れたJWOOD工法の家が住宅の長寿命化を実現!

シロアリに強い防蟻処理

シロアリに強い 「JWOOD EX 材」 を採用し、3世代にわたり家の足元を守ります。

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実証された高い防腐性能

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薬剤を乾式注入し、半永久的に耐久性のある構造材として使用できます。
長期優良住宅のスペックにふさわしい高性能構造材です。

写真:左 木杭の屋外での実験を実施

・・・・・・3年後に木杭を抜いた様子・・・・・・

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● JWOOD EX
 腐朽・蟻害はありません。
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ベイヒバ集成
 地際部が劣化しています
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スギ
 激しく劣化しています

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シロアリ対策には防蟻処理が有効!!

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防腐防蟻処理が施された木材を使うかどうかで、また、その木材も薬剤が中芯まで注入されているかによって、住宅の耐用年数は変わってきます。

さらにシロアリ被害が発見された後に処理を施するとなると、費用も随分とかかります。

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         “ 新築後12年で白アリ被害にあった住宅!”
        (保証期間が切れているので悲惨な状況です)
シロアリは木材の中芯部がら食べていく!

薬剤が表面から10ミリ程度しか注入されていない商品では不十分!
注入されていない中芯部が食べられ、スカスカの空洞化状態になります。

シロアリ防除処理は5年程度しかもたない!

AQ認定の加圧注入処理製品は20~30年もちますが、現場での処理では5年程度しかもちません。6年目以降の処理費用は、1棟30万円以上かかるといわれています。

シロアリが3~4年住み着くと修復費用は400~500万円!?

シロアリの巣は大きいものでは2メートルぐらい。その巣を取り除き、防腐防蟻処理を施し、食害にあった場所を修復する必要があります。

5~6年だと修復不可能!!建て替えが必要に!

被害の度合いによっては、住宅ごと1棟囲んで燻蒸処理をするしか方法がない場合があります。その場合、数百万円もの費用がかかります。

【 JWOOD EX を用いた工法がすぐれた耐久性を持っていることの証明を取得 】

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        優良木質建材(AQ認証品)認証書
      <社団法人日本住宅・木材技術センター>
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      劣化対策等級3を取得した型式性能認定書
         <社団法人日本建築センター>

安心安全な注入薬剤

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JWOOD EXシリーズに注入されている薬剤は安全性の高い
ニッサンクリーンCIです。
薬剤の安全性は、ラットを対象にした急性経口毒性試験※で食塩と
同程度と確認されています。
 ※急性経口毒性試験:被験物質をラットに1回のみ一定量を口から
投与し、その後2週間にわたり動物の様子などを観察します。
一般に用いられる指標は、50%の被験動物が死亡する用量(LD50)
であり、数値が小さい方が急性毒性が強いことを表しています。

JWOOD工法

【木鉄の家】 鉄のように固い木

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一般的な住宅の寿命は30年程度と言われています。
しかし、最強の木「JWOOD」を使用した住宅は、3世代が住み継ぐこともできる、長持ちする家です。
また、地震対策を想定に考えた場合、倒壊する原因は2階や屋根の重量を支える1階の柱の強度が重要になります!
したがって、広い空間を作る場合、梁部分に鉄を入れ強度を増しますが、それに伴って鉄の重量も増える為、1階の土台や柱もその重さに耐えられる部材を仕様する事が何より安心と言えます。

バラつきがない高品質!

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JWOODは極めて、やせが少ない寸法安定性に優れた材料です。

木材の最大の敵は「やせ」です。
日本の大気中の平衡含水率が12~14%の中、一般的な乾燥材は、
含水率20%前後です。
JWOODは8~10%であり「やせる」ことが、ほとんどありません。
これにより、外壁のクラック・クロスの切れ・巾木と床の隙間・建具の開閉トラブルなどが大幅に減少し、また、構造躯体の接合部などの金物のゆるみがないので安心して生活できます。

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木材は多くの水分を含んでおり、伐採・製材されると木口などから徐々に乾燥が進行し、材の反りや痩せ、割れなどが建築材料として問題になる可能性が”あります。
 木材中の水分の量は“含水率”として表さ”れ、水分の吸収と排出のバランスが取れる含水率を『平衡含水率』と言います。
平衡含水率は季節・気温・湿度などによって異なりますが、およそ15%前後と言われており、材料の内部が高い含水率の場合、建築後に平衡含水率に向かって乾燥し、反りや痩せが問題となります。
JWOOD LVLは20枚以上の単板を積層接着することで、含水率の変化による寸法変化を抑えるとともに、乾燥状態から徐々に平衡含水率に近づいていくことで、材同士の噛み合わせはより強固になります。

鉄・コンクリートより強く建物の軽量化が可能

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木材の力学的性質のうち、単位重量当たりの強度を比較すると集成材と鉄では約4倍、コンクリートでは約5倍の差があります。
そのため建物重量は大幅に軽量化が可能で、基礎はより小さくなり、施工も容易になって、建物のコストダウンに結びつきます。

地震に強い家を満たす要件

住宅は構造上、「鉛直荷重」と呼ばれる荷重を支えなければなりません。建物自体の「固定荷重(自重)」、竣工後に建物に載る家具、人などの「積載荷重」があり、その荷重に耐えられるように梁、柱、基礎の断面が安全である必要があります。また、地震発生時には大きな「水平方向の力」がかかるため、耐力壁の量を十分確保し、必要に応じて金物で補強することも必要です。自体の「固定荷重(自重)」、竣工後に建物に載る家具、人などの「積載荷重」があり、その荷重に耐えられるように梁、柱、基礎の断面が安全である必要があります。また、地震発生時には大きな「水平方向の力」がかかるため、耐力壁の量を十分確保し、必要に応じて金物で補強することも必要です。JWOOD工法では、柱や梁、基礎との接合部には専用の金物を使用します。木材と金物はドリフトピンやパイプピンと呼ばれる鋼製のピンで接合され、大地震でも破断することなく、家を倒壊から守ります。そして、もっとも重要なのが柱や梁、土台となる構造材です。無垢材や集成材などがありますが、さらに強さを追求した理想の構造材が、JWOOD LVLと呼ばれる柱です。

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すごい強度の家!木造軸組工法 【鉄木】

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在来木造軸組工法の自由設計力と木のぬくもりをそのままに、耐震性と断熱性に優れたパネルの特性を活かし、住み良さと構造の強さを集約した「JWOOD工法」。
軸組をJWOOD LVLと金物で接合し、床パネルと壁パネルで六面一体化させた構造システムです。
JAS認定工場で生産されますので、常に安定した品質が確保でき、また現場の施工性も高く工期を短縮します。

シードックの構造が「巨大地震にも耐えること」が実証されました

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阪神大震災の際に神戸海洋気象台で観測された地震波(震度6強)をくり返し構造体に与えた実大振動実験の結果は、
倒壊はもちろん大きな損傷も見られませんでした。
また、防災科学技術研究所にて阪神淡路大震災を想定に試験を実施。
2016年の熊本地震波においても倒壊・半壊もなく震度7クラスの地震でも安心できる事が証明されました。
とことん地震対策にこだわった独自の哲学施工により、check!

check!

『品質』と『技術』に自信があるから、第3者機関からの<地震保証が20年>付きます!
更に、耐震等級3は<地震保険>もお値打ちになります!

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面で強度を保つ、パネル工法 【耐震パネル】

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在来軸組工法に枠組壁工法(2×4・ツーバイフォー)の考えを取り入れたパネル工法は、モノコック構造とも呼ばれ、在来軸組工法のプランの自由度が高いというメリットを活かしながら、非常に高い剛性を発揮した耐震性・耐風性に優れた建物を建築することが可能になります。

木材の欠損が大幅に削減できる接合部金物

在来工法の仕口に比べ、約1.5倍の強度

在来木造住宅の弱点とされる柱・梁の接合部を強化しました。在来の仕口や継ぎ手に比べ、木材の欠損を大幅に少なくすることで、接合部の強化を実現し、職人の腕によって接合部の強弱がでない施工品質の均一化も可能としました。

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強固な接合金物!在来軸組工法の弱点を克服した新しい軸組工法

かつての日本の住宅は大黒柱や丸太など、比較的大きな断面の材料を多用したダイナミックな構造でした。そのため、木材同士の接合のために材を欠き込んでも十分安全性が確保できていました。しかし、大径木の確保や経済性の問題やプレカットの普及により、現在では必要最低寸法の材料を用いて建築することが多くなっています。そこで、私たちは材料への欠き込みを最小限に抑え、JWOOD LVLの特性を最大限に活かすことのできる金物接合を採用し、材料と接合部の両方の特徴を活かし、長い間安定した耐震性を維持できる住宅づくりを実現しています。

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専用金物による高強度の接合部

宅に使われる梁は床や屋根の重さを支えます。梁が折れないことが確認されれば、その重さは梁の端部にある金物で支えることになります。特に梁の上に柱や壁が載る場合には、2.0~3.0t以上もの重さを端部の接合部で支えなくてはなりません。JWOOD工法の接合部は伝統的な在来軸組工法の接合部と比較して、最大耐力で約1.5倍もの強度を発揮しました。接合部が強く、硬いことで骨太な構造体を作ることができるのです。

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内部まで乾燥しているから接合 金物は長期的にもしっかり緊結

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製材後も木材はその季節・地域ごとの平衡含水率に合わせて水分の吸排出を繰り返します。乾燥が行き届いていない木材は水分を排出することで材が痩せ、クロスの亀裂や床のキシミ、最悪の場合には接合金物の緩みを引き起こす恐れがあります。
JWOOD LVLは内部まで十分に乾燥された材料なので、水分の排出による痩せや接合部の緩みを起こさず、逆に平衡含水率に向かって僅かに膨張することで金物との密着性が増し、より強固に接合されるようになるのです。

亀裂の心配もありません

【 JWOOD LVL 】

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集成材は厚さ2.5cm程度の挽板(ラミナ)を重ね合わせて作られるため、それぞれの層は無垢材と変わりません。
そのため、乾燥による僅かなクラックが組み合わさって大きな亀裂に発展したり、小さなクラックから水分が入って材や接合部の耐力を低下させる恐れもあります。
一方、JWOOD LVLの単板は厚さ4mmと薄く、1枚の寸法変化はごく僅かです。また単板を20枚以上重ねて作られるため、単板同士が動きを拘束し合って高い寸法精度を維持しています。
JWOOD工法の接合部は経年変化による耐力の低下を許さず、長い間安定した構造性能を維持することが可能なのです。

専用金物と最強のタッグ

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JWOOD工法の接合部は金物と木材を “ドリフトピン” や “パイプピン” と呼ばれる鋼製のピンで接合します。
JWOOD LVLはこれらの接合具のめり込みに対して高い性能を発揮します。
層数の多さがバラツキを最小に抑え、硬く、強く、安定した性能を持つ接合部を実現しています。
また、硬く強い接合部は大地震だけでなく、その後に頻発する強い余震でも緩みません。
JWOOD LVLと金物の組み合わせは正に最強タッグと言えるのです。

地震の揺れでもしっかりと釘を保持

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木造住宅の耐震性の要である耐力壁のほとんどは、地震に対して釘が抜けないことで抵抗しています。
そのため住宅の耐震性には「釘の保持力」が大きく影響しているのです。
JWOOD LVLはベイヒバやベイツガの土台に対しておよそ1.4倍の釘の保持力を発揮しました。
釘の保持力が高いJWOOD工法の住宅は大地震やその後の余震でも高い耐震性を維持できるのです。

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安心のフェノール樹脂接着剤を使用

フェノール樹脂接着剤の性能

接着剤には樹脂系の様々な種類がありますが、JWOODにはフェノール樹脂と呼ばれる接着剤が使われています。
自然環境や衝撃に対する性能が高く、最も厳しい使用条件である「使用環境A」での使用が認められた接着剤のひとつと言えます。
これにより、地震や台風、高温や厳寒の冬でも1年を通して優れた性能を発揮します。

材表面の撥水性能

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工場から出荷されたJWOODの各面には少量の撥水剤が塗布されています。建て方の際に突然天気が悪くなるのはよくあること。材表面の撥水性能が役立ちます。

※撥水性能は材への水分の染み込みを防ぐものではありません。

フェノール樹脂接着剤の耐久性

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フェノール樹脂接着剤は100年以上昔のヨーロッパで集成材用の接着剤として生まれました。
当時の集成材建物のうち、現存する建物では接着層の問題は
見られません。理論的には300年以上の耐久性を持った接着剤だと言われているので、これから長い間大切な住まいをしっかりと守るためには十分なスペックです。

フェノール樹脂接着剤の安全性(F☆☆☆☆取得)

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フェノール樹脂接着剤は熱を加えることで強度を発現するため、JWOODは高温のホットプレスで長時間圧締を行います。
この時、接着剤中に残った未反応のホルムアルデヒドのほとんどは接着剤から追い出されるため、完成したJWOODの接着層からホルムアルデヒドはほとんど放散されません。
そのためフェノール樹脂接着剤のホルムアルデヒドの放散量は、ユリア樹脂接着剤やメラミン・ユリア接着剤と比べて、ゼロに近いレベルまで低くなっています。

安定した強度

JWOODは高強度でめり込みに強い。

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住宅を長期間支え続ける土台には「めり込み強さ」が求められます。

JWOODは、めり込みに対し優れた強度を発揮し、同じ荷重を加えた場合、ベイヒバ集成材、ベイツガ製材よりもめり込み量が小さくなります。

「基準強度」を上回るめり込み性能

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WOOD LVLは製造段階で高圧のプレスを受けるため、無垢材や集成材などに比べてめり込みに対する高い性能を発揮します。
平使い・縦使い共に建築基準法で定められためり込み強度を大きく上回ったことを確認しています。建物全体を支える土台がめり込めば建物全体が傾くことに繋がります。

JWOOD LVLは長期間に渡りしっかりと建物を支えます。

【6t荷重時のめり込み量】

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シードックの家創りは<柱>も強度が高いから安心です!

地震対策を想定に考えた場合、倒壊する原因は2階や屋根の重量を支える1階の柱の強度が重要になります!
したがって、広い空間を作る場合、梁部分に鉄を入れ強度を増しますがそれに伴って鉄の重量も増える為、1階の土台や柱もその重さに耐えられる部材を仕様する事が何より安心と言えます。

『 長寿命の家 』 安心の保証内容Long Life Housing

            《地盤保証35年》      《住宅瑕疵保証10年》      《シロアリ保証10年》

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